人事担当者
メッセージ

基幹支援 人事担当

能登谷 和紀

採用基準は
理念共感×やり抜く力×コミットメント

税理士法人クオリティ・ワンという職場は、社員の自己実現の舞台だと考えています。

従って、弊法人では「理念共感型採用」を行っています。
ご自身の理念と企業理念との共感、一致が得られた方だけを採用しています。
理念とは(その人や組織の)土台となる「判断基準」です。
同時に「誰のために、何のために、なぜ」存在するのかという「目的」でもあります。

個人と組織とで「判断基準」に共感がないと、違和感が残ります。
私たちは企業理念をお題目にするつもりはありません。
この「土台」の上に、作り出したい未来や具体的な目標、行動計画を練り上げ、
最後は実践・実行で完成します。
本気で理念と利益の双方を追求します。


企業理念
「税理士法人クオリティ・ワンは、税務・会計・経営を通じて、
 強くて健全な価値あるものを創造・支援して、残します。」

ドメインに対する確信

税務・会計・経営を通じて

あなたが働いていく領域はどこでしょうか?
専門性を高めていく「道」です。
どの領域において、あなたは「成長」し、「価値提供」をするのでしょうか?

「付加価値」=「専門知識」×「経験」×「考え方」

我々の育成はこの方程式を元に行っています。
「専門知識」や「経験」が「ゼロ」であれば、提供できる価値は「ゼロ」になります。
あなたが高めていきたい「専門知識」と「経験」が「税務・会計・経営」であるならば、
その育成に対して惜しみない投資をします。

行動に対する確信

強くて健全な価値あるものを
創造・支援して、残します。

この1文にあなたはどんな行動、未来をイメージしますか?
ここには多種多様な捉え方があると思います。
ではその中であなたが担っていく「役割」はどんなものでしょうか?

人はそれぞれ違った「強み」があります。
組織を作り、目指すことの本質はここにあります。
「強くて健全な価値あるものを創造・支援して、残します。」から
あなたがイメージする具体的な行動を教えてください。

「本気の仲間」求む

あなたにとって「本気」とは何ですか?

私は、
「(自分や組織の)目的・目標に対して、限界を超えて最後まで取り組む姿勢」
と定義しています。

「本気」というのは、決して気合・根性の話ではありません。
言い換えるなら、
「心から求めるものに対して、最善を尽くし、効果的な選択をすること」です。
従って「本気」は実行の中にのみ存在します。

今まで、何かに「本気」で取り組んだ経験はありますか?
これから先、何に「本気」で取り組んでいくのでしょうか?

まずは選考過程の中で「本気」であなたと向き合います。

目指すは「日本一の税理士法人」

商品開発においても、サービスにおいても、意思決定の基準は常に「日本一」です。
圧倒的に突き抜けることを最重要事項としています。

その基準で取り組むという覚悟、その組織の一員であるという自覚が「本気」の証であり、
私たちの限界を超えさせてくれます。

共に「日本一」の価値を創り出し、提供する
「本気の仲間」
に出会えることを楽しみにしています。